気さくでいい人!クリス・プラットのいい人っぷりを特集

こんにちは。OKAKIです。

今回はこの人
日本でも大人気なクリスプラット!!

いやあメチャクチャ笑顔素敵なハンサムで、いい人だなーというのが一発で分かりますよね。
この人は外見通りの凄い気さくでいい方なんです。(/・ω・)/
今回は気さくなナイスガイであるクリスプラットのいい人すぎるエピソードや僕がおすすめするクリスプラットの出演作の見所などを特集しちゃいたいと思います!!

ぜひこの記事を読んでクリスプラットの魅力に気付いて、これからの彼の活躍を期待してみてくださーい(^O^)/

クリスプラットのプロフィール&代表作

クリスプラット
本名Christopher michaei pratt
(クリストファーミッチェルプラット)

1979年6月21日生まれ

代表作

  • ガーディアンオブギャラクシーシリーズ
  • ジュラシックワールドシリーズ
  • パッセンジャー
  • マグニフィセントセブン

主にSF物が多いですね。ガーディアンオブギャラクシーでは個性豊かな宇宙人のチームのリーダーを務め銀河の平和を守ったり、ジュラシックワールドでは恐竜管理人をつとめました。
他にも軍人役をつとめたりだとか、がっしりした体を生かした役柄が多いです。

クリスプラットのいい人エピソード

人を楽しませることが第一

クリスプラットはとにかく人を楽しませます!!
映画の来日公演では様々なギャグを飛ばして、会場を沸かせていました

通訳さんのことを「私は最高通訳です」といったことを何度も強調して通訳を照れ臭そうにしたりだとか、他にも幼少期にチョコレート間違えてウサギのウンk…
おバカな役を進んで引き受けたりだとか、とにかくみんなを笑わせることに一生懸命です。


こちらの動画ジュラシックワールドのメイキング映像を見てもわかる通り
明るくひょうきんな性格でスタッフや共演者を笑わせています。

こんないい人がチームに一人いたら楽しそうですよね

イケメンなの明るくて面白いので日本でもネット上などでは大人気だったりします。
ちなみに

本人曰く

「僕は子どものころから、かなり“おふざけ体質”だよ(笑)。でも、僕が映画の現場でついついふざけちゃうのは、何よりも映画の現場が好きで、やりたいことをやっている瞬間だから。自然と楽しい気持ちがあふれ出ちゃうんだよね」。

子供の頃からおふざけ体質なんですねー

だから共演者やファンからも愛されんでしょうね。
僕も話を聞いていると次の来日会見に行きたくなってしまいました。

みんなを引っ張る兄貴分

クリスプラットは撮影現場では人を楽しませるだけではなく
ベテランとして新人の相談に乗ったりだとかアドバイスをしたりなど物凄い面倒見が良いです。

映画アベンジャーズでスパイダーマン役であるトム・ホランドはトムプラットの他のスタッフの接し方などをみて、自分のお手本になってくれる人だとコメントしています。

クリスプラットはブレイクしたのが35歳というどちらかというと遅咲きの方です。

俳優になるまでは様々な職業についており、洗車スタッフからストリッパーまで職を転々としながら生きてきました。

ある時は無職で荒れた生活を送っていた時期もあるそうです。

19歳の時にレストランでウェイトレスとして働いていた時にたまたま来た女優兼監督のレイ・ド・チョーンに自らアピールして俳優人生をスタートしたのですが、そのまま長いことブレイクはしませんでした。

このように様々な経験や苦労を重ねながら、スターダムに上り詰めたので
みんなを引っ張て行く力や人を引き付ける魅力が徐々についていったのかもしれませんね。

大便をする時だって気を使う

ちなみにトムプラントは大便の匂いににも気を使っているそうなんです。
(お食事中の方ゴメンナサイm(__)m)

スピーチでトムプラントは自分が大切にしている人生における重要な9つのルールを話しました。

そのルールはとてもいいことばかりで、

これを心がけているから彼はいい人だし、みんなに好かれるのは当然なんだよなとわかるくらいなんですが、

そんな彼のルールの中にパーティーで大便をしたくなった時の対象法があります。
その方法を彼がみんなに伝授してくれたそうなのでまとめてみました

その対象法は

  1. ドアを閉める
  2. 座って小便からする
  3. それから大便をしてすぐに流す

本人曰く、大便をしてから小便をするのは、匂いを拡散してしまうから絶対にダメだそうです。

大便の匂いまで気を使ってくれるいい人はなかなか居ないと思います。
とにかくまじめな話の中にもどことなくユーモアをいれる

まさに彼のいい人ならではの魅力ですね

写真撮影をしない代わりに握手で対応

そんないい人エピソードばかりのクリスプラットはファンと一緒に写真撮影はしないそうです。

これは本にが時間を有効に使いたいためらしくて、そんなファンには丁寧に説明して握手でいいかと代案するそうです。

クリスプラットはインタビューで自分がスターになった苦悩を打ち明けていて、

「時に辛いことはあるよ。昔だったら何も考えずにしていたことに対して今必要とされる労力はすごいからね。僕のことを知らない人とただ座って会話して、お互いのことを知るって行為が恋しいよ。ほとんどの人は、僕に会う前から僕についてのある程度の知識を持っているからね。誰かのことを驚かせるのって良いこともあると思うんだよね」

といっています

クリスプラットはスターとしての忙しさから離婚などを経験しており
色々悩みの多いのでしょうね。

これからも気さくないい人、ナイスガイなクリスプラットに注目です。

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